朝起きた後、脳梗塞の症状に気づき、病院へ救急搬送されました。検査の結果、脳梗塞と診断され、前頭葉の血管が切れているが、これは元には戻らないと言われました。家族が教会にお参りに行き、教会のご指導のもと、御神力こもる尊い御供物をたくさんいただきました。
 4日後の再検査では「切れたと思われた血管がはっきりと繋がって写っている」と言われました。血流が止まることなく、身体の麻痺や言語障害もなく、奇蹟的にお救いいただきました。原因は心臓の不整脈で生じた血栓が脳血管に移動したためで、脳梗塞が重くなりやすい状態だったそうですが、軽度の症状でお救いいただいたことを心から感謝しています。
(神奈川県 60代男性)