奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

喘息

喘息の症状を良くしていただく

 ある時より咳がひどくなり、血液検査の結果、喘息と診断されました。病院では「喘息は一度罹ると治らない」とも言われましたが、
 教祖様に一心にお願いし、教祖様御生誕祭にも急遽参列のお許しをいただき素直な気持ちで臨みましたところ、少しずつ苦しかった症状が良くなり、すっかり治していただけました。心より感謝申し上げます。
(北海道 60代女性)

喘息が快方へ向かう

 昨年末より咳が止まらず、息も出来ず大変苦しい症状になったので、病院で診察を受けたところ喘息と診断された上、喘息は一度罹ったら治ることは無いと言われてすっかり落ち込みました。薬をもらいましたが服用せず、神様におすがりさせていただく決心をしました。御供物をたくさんいただいて、初心にかえってお願いするため態勢を整え、朝晩には1時間ずつのお参りをさせていただき、主人と共に教会に来る機会を増やしました。大祭にも急遽参列させていただけることになりました。大祭から帰って来ますと自然に喘息の発作がなくなり、小さな咳も少しずつ良くしていただいております。神様の偉大なお力を実感させていただきました。誠に有り難うございます。
(北海道 60代女性)

信仰とともに36年 その1

 私は、平成21年1月22日で入信満36年を迎えました。
 36年前、昭和48年に3歳半で母に連れられて入信した私は、大変病弱で、幼稚園を半分も休むような状態でした。

骨格改造
 入信後は、高熱の際に鼻血を大量に出させていただく御救済現象により、その後は高熱を出さなくなり、骨格改造の現象も賜り、年長のころにはお休みをしなくなるほどまでに変えていただきました。

頭部隆起で性格も明るく
 小学校入学後は少年部に入部させていただき、度重なる頭部隆起現象により性格も明るく変えていただき、苦手だった算数の計算もできるようになり、音痴も直り、手芸や美術などの面も伸ばしていただきました。

喘息も良くなり、活発な少女に
 4年生の夏、少年部の錬成会に参加させていただいたときには、喘息の御救済現象を賜り、それを機に喘息の症状が一切出なくなりました。体が軽くなり、性格もはつらつとして、子供ながらに「人生が大きく開いて、世の中が明るくなった!」と感じたほどです。その後は女子サッカークラブに入部するなど、活発になりました。続きを読む

神霊教との縁で運命が好転 その2

秋葉原の事件でも回避することができた
 神霊教では、重大事故に巻き込まれるのを未然に防いでいただいている方々も多く、私にもそのような奇蹟が起こりました。それが昨年の秋葉原の通り魔事件の際に頂いたお陰であります。
 昨年5月26日、仕事が終わり自宅のパソコンでメールを見たところ、高校時代の友人から、メッセージをもらいました。久しぶりに6月の土日のいずれかの日に、他の友人もう一人と合わせて、3人でどこかで会おうとのことでした。続きを読む

神霊教との縁で運命が好転 その1

saitou 私が神霊教に御縁を頂いたのは、昭和55年4月15日、母の紹介で入信させていただきました。
 私の家族で最初に御縁を頂いたのは、私の母方の祖父です。入信以前は、東京の目黒で総菜屋を営んでおりましたが、苦しい境遇にあえぎ、経済的に困窮を極めておりました。その際に、折り込みチラシで神霊教を知り、御縁を頂き、「私たち家族が救われるには、ここしかない」と思い、入信いたしました。続きを読む
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