奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

回復

飼っているペットが救われる

 糖尿病を患っている飼い猫が、意識が朦朧として動けなくなりました。動物病院の医師からは、「高齢でもあり、このまま亡くなってもおかしくない状態」と言われました。毎日、御神力こもる御供物をいただかせ、一心に祈念しましたところ、3日後には4つ足で立てるようになり、日に日に良くしていただき、すっかり元気になりました。
 また飼い犬がある日立てなくなり、呼吸も苦しそうで、病院に駆け込みました。「フィラリア」との診断で助かることは難しいと言われました。何とか助けていただきたいと、やはり御神力こもる御供物を身体に使わせていただきました。自力で水を飲もうとしませんでしたが、教会でいただいた御神水は一生懸命ペロペロと飲んでいました。その後、立てるようになり、エサも自力で食べ、排便できるまでに回復しました。本当に有り難うございました。
(千葉県 50代女性)

病に倒れるも奇蹟的に回復

 私は心不全と脳梗塞で入院いたしましたが、医師から「あなたは運が良かった」と言われる程、順調に回復していきました。そして教団行事の「明けゆく世界大行進」に参加することを目標にリハビリに励みました。無事に退院し、自分なりに訓練を続け、いよいよ大行進の当日になりました。苦しくなったら途中でやめるつもりで行進を始めましたが、約1時間のルートを何とか歩き通すことが出来ました。数々の御守護とお導きを賜り有り難うございました。
(神奈川県 70代女性)

大祭行事をきっかけにウィルス性腸炎が治る

 ウィルス性腸炎になり、激しい下痢を繰り返していました。食事には気をつけていましたが、食べると具合が悪くなっていました。
 神霊教の大祭行事が控えており、無事に参列できるようにお願いしていました。当日不安を抱えながら出発しましたが、途中具合が悪くなることもなく、お弁当もいただくことが出来ました。尊い御式典に参列させていただき、帰宅後にはすっかり体調を良くしていただきました。大きなお恵みに感謝しています。
(東京都 50代女性)

母の甲状腺機能低下を正常にして頂く

 私の母は、今年満80歳を迎えました。母は平成12年に、甲状腺機能低下を回復させて頂くようにお願いするためにご縁を賜り、その後、グングン良くなりました。以来16年間安定した数値を保ち、元気に過ごしております。誠にありがとうございます。
(島根県 50代男性)

姉の緊急事態を救っていただく

 姉がある早朝、心臓の異常と左腕の感覚が無い状態で目覚め、床を叩いて助けを求め、家族が気付き病院に緊急搬送されました。姉とは少し前から同居を始めておりましたので、早期に発見・対応が出来たことは幸運でした。
 医師からは「脳梗塞と心不全」と診断され、手術は出来ないと言われました。入院当初はろれつが回らず会話がしづらく、左腕も不自由でしたが、神様に一生懸命お参りし、神様の御力こもるものをいただきますと、翌日には腕が動くようになり、次第に感覚が戻って痛みを感じるまでに回復させていただきました。
 そして今では、リハビリに前向きに取り組んでいます。命をお救いいただき、前向きに行動出来ておりますことを感謝申し上げます。
(神奈川県 60代女性)
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