奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

回復

姉の緊急事態を救っていただく

 姉がある早朝、心臓の異常と左腕の感覚が無い状態で目覚め、床を叩いて助けを求め、家族が気付き病院に緊急搬送されました。姉とは少し前から同居を始めておりましたので、早期に発見・対応が出来たことは幸運でした。
 医師からは「脳梗塞と心不全」と診断され、手術は出来ないと言われました。入院当初はろれつが回らず会話がしづらく、左腕も不自由でしたが、神様に一生懸命お参りし、神様の御力こもるものをいただきますと、翌日には腕が動くようになり、次第に感覚が戻って痛みを感じるまでに回復させていただきました。
 そして今では、リハビリに前向きに取り組んでいます。命をお救いいただき、前向きに行動出来ておりますことを感謝申し上げます。
(神奈川県 60代女性)

高齢の父の聴力が奇蹟的に回復

 90歳の父は、数年前から老人保健施設に入っています。これまで何度も誤嚥性肺炎を起こしましたが、神様の御力こもる御供物を直接胸にすり込ませていただくと、熱が下がり、1〜2週間で完治・退院することが出来ています。有り難うございます。
 父は施設に入所後から、耳垂れが出ていることが気になり、それを拭き取っては耳から御供物を直接入れさせていただきました。その後、耳垂れは、時にたくさん出たり少なくなったりを繰り返しながら、次第に色も薄くなり量も減ってきました。80歳を過ぎた頃から難聴がひどくなり、耳鼻科の診断では「鼓膜がなくなっており、この年齢では再建手術も不可能」とのことでしたが、今回の耳垂れの現象後、驚いたことに耳が聞こえるようになっていました。
 この施設では、御供物を使わせていただくことや治療方針など、こちらの希望を受け入れていただけて、信頼関係も築くことが出来ています。教祖様、誠に有り難うございました。
(東京都 50代女性)

左腕の骨折を良くしていただく

 アルバイトの帰途、交差点で自転車に乗ったまま左折をした直後、車が急に左折してきました。私は急ブレーキをかけ、自転車もろとも左側に倒れてしまい、車も目の前で急停止しました。なんとか起き上がれたものの、左手は「く」の字に曲がり、指も動きません。病院で診てもらったところ、肘の骨がずれて骨折しているので早く手術をした方がいいと言われました。私は以前、麻酔で体調を悪くしたことがあり躊躇しました。普通の生活が出来、車の運転が出来るようになれば多少のことは構わないと考え、手術はしないことに決めました。
 一心にお参りに徹すること約4ヶ月。今では車の運転も出来るようになり、左肘、左手首と良くしていただきました。両手が自由に使えることがこんなにも素晴らしいということを、あらためて感じています。また、あの時急ブレーキをかけていなければ車に衝突していたかも、と思うと、大きくお守りいただいたと感謝でいっぱいです。
(千葉県 60代女性)

次男の肺動脈弁狭窄症が完治

 次男は生まれた時に肺動脈弁狭窄症と診断され、今後手術の必要があるかもしれないと言われました。退院した日に教会に行き、健康に育ちますようにと祈願を立てさせていただきました。
 その後は定期的に検査を受けています。赤ちゃんの場合、薬で眠らせて検査を実施するのですが、その都度神様によくお願いすると自然に眠り、薬を使用することなくこれまでの全ての検査を受けることが出来ました。そしてこのたびの検査で、狭くなっていた弁が通常の太さになっていると言われました。短期間で良くしていただき深く感謝しております。
(東京都 30代男性)

天候の顕著な御加護をいただく

 先祖供養の行事である霊祭の当日は大気の状態が不安定でしたが、私が自宅を出てバスに乗るまでは曇り空でした。乗車した後にバケツを引っ繰り返したような豪雨になり、車窓から見る人々もビルの軒下から出られないほどで、さすがに心配になりましたが、下車するバス停が近づくにつれ雨の勢いが弱まり、道路も乾いてゆき、教会へ歩いている間は少しパラつく程度でした。
 お参りを終えて帰路につく頃には傘が不要な程度と、結局帰宅するまで傘を1度も開きませんでした。霊祭を執り行なっていただいた事と併せて感謝の気持ちで一杯でした。
(北海道 50代男性)
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