奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

回復

大祭行事をきっかけにウィルス性腸炎が治る

 ウィルス性腸炎になり、激しい下痢を繰り返していました。食事には気をつけていましたが、食べると具合が悪くなっていました。
 神霊教の大祭行事が控えており、無事に参列できるようにお願いしていました。当日不安を抱えながら出発しましたが、途中具合が悪くなることもなく、お弁当もいただくことが出来ました。尊い御式典に参列させていただき、帰宅後にはすっかり体調を良くしていただきました。大きなお恵みに感謝しています。
(東京都 50代女性)

母の甲状腺機能低下を正常にして頂く

 私の母は、今年満80歳を迎えました。母は平成12年に、甲状腺機能低下を回復させて頂くようにお願いするためにご縁を賜り、その後、グングン良くなりました。以来16年間安定した数値を保ち、元気に過ごしております。誠にありがとうございます。
(島根県 50代男性)

姉の緊急事態を救っていただく

 姉がある早朝、心臓の異常と左腕の感覚が無い状態で目覚め、床を叩いて助けを求め、家族が気付き病院に緊急搬送されました。姉とは少し前から同居を始めておりましたので、早期に発見・対応が出来たことは幸運でした。
 医師からは「脳梗塞と心不全」と診断され、手術は出来ないと言われました。入院当初はろれつが回らず会話がしづらく、左腕も不自由でしたが、神様に一生懸命お参りし、神様の御力こもるものをいただきますと、翌日には腕が動くようになり、次第に感覚が戻って痛みを感じるまでに回復させていただきました。
 そして今では、リハビリに前向きに取り組んでいます。命をお救いいただき、前向きに行動出来ておりますことを感謝申し上げます。
(神奈川県 60代女性)

高齢の父の聴力が奇蹟的に回復

 90歳の父は、数年前から老人保健施設に入っています。これまで何度も誤嚥性肺炎を起こしましたが、神様の御力こもる御供物を直接胸にすり込ませていただくと、熱が下がり、1〜2週間で完治・退院することが出来ています。有り難うございます。
 父は施設に入所後から、耳垂れが出ていることが気になり、それを拭き取っては耳から御供物を直接入れさせていただきました。その後、耳垂れは、時にたくさん出たり少なくなったりを繰り返しながら、次第に色も薄くなり量も減ってきました。80歳を過ぎた頃から難聴がひどくなり、耳鼻科の診断では「鼓膜がなくなっており、この年齢では再建手術も不可能」とのことでしたが、今回の耳垂れの現象後、驚いたことに耳が聞こえるようになっていました。
 この施設では、御供物を使わせていただくことや治療方針など、こちらの希望を受け入れていただけて、信頼関係も築くことが出来ています。教祖様、誠に有り難うございました。
(東京都 50代女性)

左腕の骨折を良くしていただく

 アルバイトの帰途、交差点で自転車に乗ったまま左折をした直後、車が急に左折してきました。私は急ブレーキをかけ、自転車もろとも左側に倒れてしまい、車も目の前で急停止しました。なんとか起き上がれたものの、左手は「く」の字に曲がり、指も動きません。病院で診てもらったところ、肘の骨がずれて骨折しているので早く手術をした方がいいと言われました。私は以前、麻酔で体調を悪くしたことがあり躊躇しました。普通の生活が出来、車の運転が出来るようになれば多少のことは構わないと考え、手術はしないことに決めました。
 一心にお参りに徹すること約4ヶ月。今では車の運転も出来るようになり、左肘、左手首と良くしていただきました。両手が自由に使えることがこんなにも素晴らしいということを、あらためて感じています。また、あの時急ブレーキをかけていなければ車に衝突していたかも、と思うと、大きくお守りいただいたと感謝でいっぱいです。
(千葉県 60代女性)
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