奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

奇蹟

イベント来場者が奇蹟を体験

 一般の方に神霊教を知っていただくイベントを開催させていただきました。来場した方から、後日「イベントから帰る道中、身体が軽くなり、喉のガサガサが良くなった。またお店の経営面の相談に全く乗ってくれなかった主人と今後のことをじっくり話し合うことが出来た。今後もイベントに参加したい。」と連絡があり、嬉しく思いました。
(東京都 50代女性)

針を飲み込んだ愛犬に奇蹟

 我が家で飼っている生後8ヵ月の子犬が誤って、糸を通した縫い針を飲み込んでしまいました。動物病院に連れて行き、レントゲン撮影をしたところ、胃の中にはっきり針が写っていました。院長先生より「入院して明日内視鏡にて針を抜きます。それがダメなら開腹手術しかない」と言われ、子犬を預けて帰宅しました。
 翌日、針は骨盤付近まで下りて来ていて、手術はせず様子を見ることになりました。病院の周りを散歩中、便を出したので、調べてもらったところ、中に縫い針と糸が入っていました。先生から「これは奇蹟です」と言われ、神様の御力を賜ったものと深く感謝致しました。
(千葉県 60代女性)

5年間動かなかった時計が、いつの間にか動き出す

 私の愛用していた時計が、5年前から動かなくなっておりました。修理に出そうと専門店に持って行っても「部品がないので修理不可」とのことでした。
 しかしある日、急にその時計が動き出し、大変びっくりしました。いつか必ず神様が直して下さると思い、大事に保管しておりました。無生物にまで奇蹟を頂き、誠ありがとうございます。
(大阪府 80代女性)

ギラン・バレー症候群救われる その2

小さいころから信仰に親しむ
しかし、自発的なものではなかった

 私は幼少のころより両親と神霊教に御縁を賜っていますが、このようなことになるまで、さまざまなことにお守りいただき、お陰もたくさん頂き、体も健康で順調で幸せに過ごさせていただきました。
 現在まで好きな仕事にも恵まれ、日々を仕事の忙しさ中心の生活をしていました。
 信仰はというと、ほとんど正しくさせていただいたことがなく、朝のお塩水、夜の御神草さえも、めったに頂いたことがありませんでした。
 ときどき、御式に参列させていただき、自分自身を過信した、虫のいい自分勝手な信仰態勢でした。続きを読む

ギラン・バレー症候群救われる その1

suzukitakako このたびは、風邪をひいたことから大事になるところをお救いいただきました。
 今年4月上旬ころより風邪をひき、のどが荒れて声も出なくなりました。
 4月13日に参詣日の御式に参列してから4、5日たったころ、私は言いようのない寒気と、手、足のしびれに見舞われまして、大変心配をした主人に伴われて近くの病院へ行くと「風邪」と診断されました。
 風邪薬をもらいましたが、なかなか治らず、4月25日には激しい頭痛と下痢、嘔吐、その上、見るものすべてが突然二重に見え、手足に力が入らなくなり、一人で立つことも、歩くこともできなくなってしまいました。続きを読む
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