奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

安らか

姉が崇高安らかに転生

 この度、姉が安らかに転生させていただきました。姉は昭和47年の入信以来、数々のお陰を賜りました。
 転生して7日目が葬儀だったのですが、その間、お救いいただく様子を見させていただきました。硬直が無く、胸の上に組んでいた手もすぐにほどけ、手足に少しむくみがあったのが全く無くなっていました。娘が体を触って柔らかいことに驚いていました。日に日に顔の表情が柔らかくなり、それまで見たことないような崇高な相貌で、肌も白く透明感が増し、まるで化粧をしたかのように頬は薄紅色に、唇は赤くなっていました。生前は顔のシミを気にしていたようですが、それも目立たない程薄くなって、しわが無くなり、大変若返ったように見えました。額の生え際の毛も黒くなり、眉毛も黒く変わり、口角が上がってまるで微笑んでいるようでした。御守護お導きに心より感謝申し上げます。
(東京都 70代女性)

預かった犬が安らかに転生

 昨年9月下旬、殺処分寸前で保護団体に助けられた犬を2週間ほど預かることになりました。繁殖犬として育ち外に出してもらえなかったのか、散歩に連れ出しても歩けませんでした。しかし、いつの間にか傍に寄ってきて嬉しそうにしていました。
 徐々に体力が落ちてゆき意識がはっきりしなくなってきたので、動物病院に連れていったところ、ずいぶん前から栄養失調でいつ心臓が止まってもおかしくない状態でした。たまたまそこにいた保護団体の人は「うちならとっくに安楽死です」と言っていました。
 かわいそうに思い、連れ帰ってから神様の御力こもる御供物をいただかせ、家族や親戚でお参りをしたところ、突然しっかりと立ち上がり皆を見回し、トイレに自力で歩いていき、大好きなカステラも食べました。その様子を獣医に伝えたところ「まだ生きていたのか、すごい!」と驚いていました。9日後に亡くなりましたが、体温は冷めず硬直も無く、大安楽往生でした。
(東京都 60代女性)

母が安らかに転生

 母は、昭和62年に神霊教にご縁をいただいて以来、数々の御守護お導きを賜り、幸せな人生を歩むことが出来ました。昨年には米寿のお祝いを致しました。亡くなる前日まで元気で、当日の朝に安らかに旅立ちました。
 親しい方々にも、母の顔はとてもきれいで眠っているようだと口々に言われる程でした。通夜、告別式ともに天候の御加護をいただき、御神力を感じさせていただける明るいものとなりました。誠に有り難うございました。
(千葉県 50代女性)

父、91歳で安らかに転生

 父は若い時には身体的な支障が多くあり、持病もちでよく寝込んでいましたが、入信後良くしていただき、薬も必要ない全くの健康体にしていただきました。
 この度91歳で安らかに転生させていただきました。死後、硬直がなく、唇は赤く、笑っている相貌でした。父が神様に守られ、幸せに転生させていただいたことは、娘としてこれ以上の喜びはありません。
(東京都 50代女性)

主人が崇高安らかに転生

 主人は昭和54年7月に入信のお許しを賜り、以来祈願していました病の御救済をはじめ、事故災難からもお守りいただき、医者と薬に無縁の生活を送ってまいりました。
 2年ほど前より胃の病を患いましたが、真剣にお縋りしておりましたところ、体内浄化を賜り毒素を体外に排出させていただきました。今年に入り、風邪をこじらせて体力が落ちてまいりましたので病院に入院しました。体調が戻ってまいりましたので退院の準備をしておりました矢先、安らかに眠るように転生させていただきました。主人は天命を全うさせていただいたと感謝しております。
教祖様、誠に有り難うございました。
(静岡県、70代女性)
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