奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

安らか

主人が崇高安らかに転生

 主人は昭和54年7月に入信のお許しを賜り、以来祈願していました病の御救済をはじめ、事故災難からもお守りいただき、医者と薬に無縁の生活を送ってまいりました。
 2年ほど前より胃の病を患いましたが、真剣にお縋りしておりましたところ、体内浄化を賜り毒素を体外に排出させていただきました。今年に入り、風邪をこじらせて体力が落ちてまいりましたので病院に入院しました。体調が戻ってまいりましたので退院の準備をしておりました矢先、安らかに眠るように転生させていただきました。主人は天命を全うさせていただいたと感謝しております。
教祖様、誠に有り難うございました。
(静岡県、70代女性)

祖父が崇高安らかに昇天

95歳の祖父は体調の異変から救急車で病院へ運ばれました。自宅で亡くなっていてもおかしくない状況を奇蹟的に救われ、危機を脱した後は穏やかな状態のまま、筆談での最後のメッセージを終えて安らかに旅立ってゆきました。頭髪が生前よりも黒くなり、顔はほんのり温かく、腕も硬直せずくたくたと柔らかい、弔問の方々も驚く崇高な昇天でした。                   (北海道 30代女性)

母が88歳で大安楽往生

goshima死後硬直もなく穏やかな表情で来世へと旅立つ
 母は昭和41年に御縁を賜り、生来頑丈でなかった体質が変わり、健康にしていただきました。
 近年は加齢が生む老化はあったものの、いたって元気に過ごしていました。
 今年の3月末、足にむくみが見られ、4月2日、近所のクリニックで血液検査を受け、後日結果を聞く予定でした。
 翌3日、私が御式に参列し帰宅すると、母が今日は食事が取れないと言うので、教会で頂いたおむすびと御供物を用意すると、有り難く頂くことができました。
 翌朝、いつも私より早く起床する母が起きてこないので、様子を見に部屋へ行くと、意識が朦朧としているようでした。
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