奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

家庭円満

最悪の状態を救われ、家庭円満に

 夫のうつ病と失職、心の支えだった一人娘の発病により、家族関係が壊れた最悪の状態の時、神霊教にご縁を得ました。教祖様にただひたすらにおすがりする日々でした。そのうち、仕事で家にいない私に代わって少しずつ夫が娘の世話や家事をしてくれるようになりました。私も「ありがとう」の感謝の気持ちが自然に言えるようになりました。中学校の3年間、ほとんど学校に通えなかった娘が、高校に合格出来ました。家庭円満の素晴らしさを今、実感しています。
(東京都 50代女性)

運命好転、感謝の日々

私は昭和38年に入信させていただき、今年の1月で信仰45年を迎えさせていただきました。
今までに御守護、お導きは数えきれぬほど頂きました。また、気が付かないでお陰を頂いたこともたくさんあると思います。 

常に自殺を考える

私は中学2年のとき、赤面恐怖症になり、症状がひどいと外出が怖くなりました。外出先で急にそういう症状が出ると歩けなくなってしまうほどです。人の大勢いる所は恐ろしくて、体がぎこちなくなってしまいます。
中学3年になってからは、もっとひどいやっかいな神経の病にかかり、精神的に自由のない暗い毎日が続きました。中3の秋、死ぬつもりで家を出たこともあります。それからというもの、自殺ということが頭から離れませんでした。続きを読む

助産師として地域に貢献

ishimura平成三年に家庭円満を願って入信した石村あさ子さんは、家庭出産(家族が参加する家庭での出産)を扱う助産師として活躍しています。石村さんの家庭出産へのこだわりは、家族の調和に対する強い思いからくるようです。

 ──神霊教に入信してどんな点が変わりましたか

石村 病院で看護師として働いていた私は、結婚して専業主婦になったのですが、姑とうまくいかず、一時は離婚も考えたほどでした。そして資格を生かして経済的に自立したいと思うようになりました。入信後は、区の依頼で老人介護と新生児の訪問看護の仕事が入るようになって経済的な自立も可能になりました。また、頭部隆起現象を何度も体験することで性格が改善され、周囲の人と調和できるようになり、今では姑は実の息子にも話せないことを嫁の私に打ち明けてくれるほどになりました。願いだった家庭円満がかなっただけでなく、十代からの夢だった人助けができる仕事に携わるようになりました。神様のおかげと感謝しています。

続きを読む
記事検索
アーカイブス
プロフィール
QRコード
QRコード