奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

家族

先祖供養を通して親戚関係が良くなる

 教祖様御生誕祭で記念品として日本手ぬぐいをいただきました。日頃、お参りの際に仕事の疲れからよく居眠りをしておりましたが、この手ぬぐいを首に巻いてお参りしますと、居眠りもせず集中して出来るようになりました。
 そして、本年はすがすがしい気持ちで先祖供養に臨むことが出来ました。先祖供養の行事後の法事は親族が一体となった楽しいひと時を過ごすことが出来ました。嫁姑の不仲解消を願い入信させていただいた私ですが、結婚後初めて主人から感謝の言葉をもらい、これは亡き舅・姑が主人を通して私に感謝の気持ちを伝えてくれたものと感じました。
(東京都 60代女性)

家族信仰の有り難さを実感

 長男は職場の対人関係が厳しい状況に落ち込み、次男も心身両面のバランスを崩す重い不調に陥り、それぞれ突然体調がおかしくなったことなどもありましたが、どのようなことがあっても御守護いただき最悪を免れ、快方へ向かわせていただきました。現在は、二人とも苦しみから抜け出して、大変良い状態で過ごさせていただいています。家族で信仰させていただける有り難さを実感しています。
(神奈川県 50代女性)

疎遠になっていた家族と和やかに過ごす

 私の実家には複雑な事情があり、私自身若い時から人間関係にとても悩み、家族と疎遠になりがちでした。何とかしたいという思いから、腹違いの妹に連絡をとりましたところ、姉や継母にも声をかけて新居に招いてくれました。思いがけず和やかな時間を過ごすことが出来、会話もスムーズで幸せな気持ちになれました。
(東京都 50代女性)

先祖供養を経て、先祖をお救いいただいていることを実感

 25年間ずっと毎年霊祭をさせていただき、救われない霊をお救いいただいて毎年のように家族に出ていた現象もおさまり、今年は何事もなく皆で一緒に先祖供養行事である霊祭にいく事ができました。7月には家族総勢10名で天候の御恵みをいただき、3日間楽しい北海道旅行に行ってくることができました。旅行会社の人にも「皆さん健康で家族仲良くなければ、今の時代はなかなかないことですよ」と言われ、つくづくお導きがあったればこそと感謝しております。その後お盆の14日は、実家に総勢20名集まり、その時に母が夢で「12日の朝、(亡くなった)御爺さんの夢を見たんだよ、御爺さんが大きい声で手をたたいて、大笑で喜んでいるもんだからこちらも嬉しくなっちゃったよ」と話してくれました。母には毎年霊祭をさせていただいているから、きっと大変喜んでくれているのではないかと話しました。
(長野県 60代女性)

骨折するも忙しい時期を乗り切る

昨年12月、主人が凍った道で滑り背中を強打。診察の結果、肋骨2本骨折で入院と言われましたが、酪農の仕事があるため自宅に帰り、御供物を使わせていただいて真剣にお参りさせていただきました。酪農農家にとり忙しい時期でしたが、子供達と仲間に助けられ、乗り切ることが出来ました。今回のケガにより、家族皆が日々平穏無事に過ごさせていただけること、それはまさに御加護の賜物とあらためて認識し、また家族の絆も強く感じさせていただきました。(長野県 60代女性)
記事検索
アーカイブス
プロフィール
QRコード
QRコード