奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

家族

疎遠になっていた家族と和やかに過ごす

 私の実家には複雑な事情があり、私自身若い時から人間関係にとても悩み、家族と疎遠になりがちでした。何とかしたいという思いから、腹違いの妹に連絡をとりましたところ、姉や継母にも声をかけて新居に招いてくれました。思いがけず和やかな時間を過ごすことが出来、会話もスムーズで幸せな気持ちになれました。
(東京都 50代女性)

先祖供養を経て、先祖をお救いいただいていることを実感

 25年間ずっと毎年霊祭をさせていただき、救われない霊をお救いいただいて毎年のように家族に出ていた現象もおさまり、今年は何事もなく皆で一緒に先祖供養行事である霊祭にいく事ができました。7月には家族総勢10名で天候の御恵みをいただき、3日間楽しい北海道旅行に行ってくることができました。旅行会社の人にも「皆さん健康で家族仲良くなければ、今の時代はなかなかないことですよ」と言われ、つくづくお導きがあったればこそと感謝しております。その後お盆の14日は、実家に総勢20名集まり、その時に母が夢で「12日の朝、(亡くなった)御爺さんの夢を見たんだよ、御爺さんが大きい声で手をたたいて、大笑で喜んでいるもんだからこちらも嬉しくなっちゃったよ」と話してくれました。母には毎年霊祭をさせていただいているから、きっと大変喜んでくれているのではないかと話しました。
(長野県 60代女性)

骨折するも忙しい時期を乗り切る

昨年12月、主人が凍った道で滑り背中を強打。診察の結果、肋骨2本骨折で入院と言われましたが、酪農の仕事があるため自宅に帰り、御供物を使わせていただいて真剣にお参りさせていただきました。酪農農家にとり忙しい時期でしたが、子供達と仲間に助けられ、乗り切ることが出来ました。今回のケガにより、家族皆が日々平穏無事に過ごさせていただけること、それはまさに御加護の賜物とあらためて認識し、また家族の絆も強く感じさせていただきました。(長野県 60代女性)

4世代にわたる信仰 その8

 主人は平成元年ころより、背中右上に小さな水玉状のものができて年ごとに大きくなり、平成6年の秋季大祭直後から、上向きで寝られないほど痛むようになりました。
 教祖様の御力のこもる御供物をつけ、毎日朝晩取り替えていますと、11月中旬の御式の後、痛みがピークになり、大きさもピンポン玉を半分に切ったくらいに腫れあがりました。
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4世代にわたる信仰 その7

 主人の母が転生し、1年も過ぎた平成17年5月、長女・志奈子が結婚し、同じ年の9月婿が入信しました。
 長女は、結婚前に婿とお付き合いしているとき、神霊教を理解してほしくて、自分の指のいぼと、飼っている十姉妹の小鳥にできものができていたので、これが治るよう教祖様にお願いして治らなかったら、神霊教をやめると婿に話しました。
 それから信仰に専念し、指のいぼと小鳥のできものを良くしていただきました。続きを読む
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