奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

崇高

93歳の母、崇高な大安楽往生

 母は8月のある日の夜、家族全員が見守る中、息を引き取りました。まるで全員そろうのを待っていたかのようなタイミングでした。
 母は眠っているかのような安らかな相貌で、湯かんで身体を拭いていると温かく、手も柔らかでした。葬儀の時には、しわも伸びて顔はふっくらとなり、生前、母が気にしていた額のしみもなくなり、93歳とは思えないほど若返った表情でした。来世でお救いいただいているものと思い、ただただ感謝申し上げるばかりです。
(鹿児島県 70代女性)

主人が崇高安らかに転生

 主人は昭和54年7月に入信のお許しを賜り、以来祈願していました病の御救済をはじめ、事故災難からもお守りいただき、医者と薬に無縁の生活を送ってまいりました。
 2年ほど前より胃の病を患いましたが、真剣にお縋りしておりましたところ、体内浄化を賜り毒素を体外に排出させていただきました。今年に入り、風邪をこじらせて体力が落ちてまいりましたので病院に入院しました。体調が戻ってまいりましたので退院の準備をしておりました矢先、安らかに眠るように転生させていただきました。主人は天命を全うさせていただいたと感謝しております。
教祖様、誠に有り難うございました。
(静岡県、70代女性)

87歳の母が安らかに転生

 母は84歳の時に寝たきりになり、自力で起き上がれなかったのが、入信の手続きをして病院に戻ると、ベットから降りて歩いておりました。その後、3年間元気に過ごし、最期は眠るように昇天しました。手足や顎の関節も柔らかく、髪の毛も黒く変わっていき、崇高な顔つきと現象を目の当たりにして、家族は感謝と感激でいっぱいでした。
(愛知県 50代女性)

祖父が崇高安らかに昇天

95歳の祖父は体調の異変から救急車で病院へ運ばれました。自宅で亡くなっていてもおかしくない状況を奇蹟的に救われ、危機を脱した後は穏やかな状態のまま、筆談での最後のメッセージを終えて安らかに旅立ってゆきました。頭髪が生前よりも黒くなり、顔はほんのり温かく、腕も硬直せずくたくたと柔らかい、弔問の方々も驚く崇高な昇天でした。                   (北海道 30代女性)
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