奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

崇高

母の崇高な転生

 この度、母が安らかに転生をさせていただきました。転生直後は閉じていた口も、お参りを一生懸命させていただくと口が半開きになり、まるで眠っていびきをかいているようでした。神霊教で葬儀を執り行なっていただきましたが、むくんでいたふくらはぎがシュッと細くなり、青あざ状の内出血の跡も消えて綺麗になっていました。納棺時に死化粧を施してもらったのですが、葬儀では化粧が崩れ、額や鼻筋が皮脂でつやつやと光っていて、周りの人が「まるで生きているみたいだ」と言っていました。
 神霊教について懐疑的だった親族も、こうした現象を目の当たりにして考えが大きく変わったようです。皆さん感動の言葉を口々に述べていました。このように大きな御陰をいただき、本当に有り難うございました。
(東京都 60代男性)

母が崇高やすらかに転生

 3月15日に母が90歳で昇天しました。今年に入って食欲が少しずつ衰えて行きましたが、「美味しい、美味しい」と言って食事を取っていました。
 亡くなる前日にも話しかけると頷き、苦しむことなく、眠るように息を引き取りました。その顔はとても穏やかで今にも目を開けて笑みを浮かべるようでした。母を安らかに転生させて頂き、改めて入信して良かったなと神様に感謝しました。

93歳の母、崇高な大安楽往生

 母は8月のある日の夜、家族全員が見守る中、息を引き取りました。まるで全員そろうのを待っていたかのようなタイミングでした。
 母は眠っているかのような安らかな相貌で、湯かんで身体を拭いていると温かく、手も柔らかでした。葬儀の時には、しわも伸びて顔はふっくらとなり、生前、母が気にしていた額のしみもなくなり、93歳とは思えないほど若返った表情でした。来世でお救いいただいているものと思い、ただただ感謝申し上げるばかりです。
(鹿児島県 70代女性)

主人が崇高安らかに転生

 主人は昭和54年7月に入信のお許しを賜り、以来祈願していました病の御救済をはじめ、事故災難からもお守りいただき、医者と薬に無縁の生活を送ってまいりました。
 2年ほど前より胃の病を患いましたが、真剣にお縋りしておりましたところ、体内浄化を賜り毒素を体外に排出させていただきました。今年に入り、風邪をこじらせて体力が落ちてまいりましたので病院に入院しました。体調が戻ってまいりましたので退院の準備をしておりました矢先、安らかに眠るように転生させていただきました。主人は天命を全うさせていただいたと感謝しております。
教祖様、誠に有り難うございました。
(静岡県、70代女性)

87歳の母が安らかに転生

 母は84歳の時に寝たきりになり、自力で起き上がれなかったのが、入信の手続きをして病院に戻ると、ベットから降りて歩いておりました。その後、3年間元気に過ごし、最期は眠るように昇天しました。手足や顎の関節も柔らかく、髪の毛も黒く変わっていき、崇高な顔つきと現象を目の当たりにして、家族は感謝と感激でいっぱいでした。
(愛知県 50代女性)
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