奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

後遺症

五十肩の後遺症を良くしていただく

 昨年より、肩から腕にかけて五十肩の後遺症のような痛みが出始めました。着替えが困難になり、夜も痛みで眠れなくなりました。検査の結果、「左肩関節周囲炎」と診断され、平癒を祈念して日参を始めました。すると腕の上げ下ろしの痛みも徐々に治まり、どんどんラクになっていきました。神様に良くして頂いたと感謝しています。
(愛知県 80代女性)

心肺停止からお救い頂き6年

 私は平成23年に心肺停止の状態で倒れ、硬直まで始まっていた状態から奇蹟的に意識を回復し、後遺症なく救われました。あれから6年、80歳を迎えることができました。現在も何不自由なく健康で幸せな日常を送ることができています。心から感謝申し上げます。
(岐阜県 80代男性)

脳震盪症候群が良くなる

 昨年1月に山へスキーに行きました。スノーボードで滑走中、後頭部を強打してしまいました。病院で診察の結果、出血や骨折は無いものの、頭痛や吐き気などの後遺症が続きました。病院で出された薬を使っても良くならず、神様に一心にお縋りし、教会から頂いた神様のお力こもる御供物を使うと少しずつ良くなり、今では完全に良くさせて頂きました。心から感謝致しました。
(岐阜県 50代男性)

くも膜下出血に襲われるも、後遺症もなく元気に

 ある日、私は老齢の母のことで主人と一緒に福祉センターに行きました。受付の方とお話をしている最中、前頭葉に今までにない違和感があり、椅子に座れなくなりました。保健室で休んでも治まらず、救急車で病院へ搬送されました。検査の結果、くも膜下出血と診断され、脳動脈瘤クリッピング術という手術を受けました。
 主人は手術の間、ずっと神様にお参りしてくれたそうです。手術は無事終わり、脳の血管の委縮や合併症が現れないか、2週間様子を見ることになりました。
 順調に回復し、食事も取れてお風呂も入ることができるようなり、一ヶ月後に無事退院することができました。後遺症も全くなく、以前と変わらない生活が送れていますこと、心より感謝します。
(兵庫県 60代女性)

後遺症もなく脳梗塞が治癒 

nagashima 5月24日の土曜の夜、私は主人とビデオを一緒に見ていました。途中寝てしまったようで、ふと気付き何げなく右手を動かしたところ、湯飲みを倒して、テーブルにお茶をこぼしてしまいました。
 ティッシュの箱を急いで動かそうとしましたが、右腕がゆっくりとしか動きません。まだ寝ぼけているのかと思い、台布巾でテーブルの上を拭きましたが、右腕を思うように動かせませんでした。その時、主人から何か言われ、答えようとしましたが、何となく舌足らずな感じになってしまい、短く返事をしました。
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