奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

救われる

交通事故からお守りいただく

 高速のインターに入った直後に、観光バスの訓練車と衝突してしまいました。バスもこちらの車も少し塗料が剥がれた程度でしたが、私の判断の甘さを反省いたしました。警察は「バスのドライブレコーダーを見てから判断する」との事でしたが、後日保険会社から、バスの修理は会社独自で行なうと連絡が入りました。私の車は何事も無かったように使用しています。お守りいただいたことに感謝いたします。
(東京都 60代女性)

脳梗塞になるも奇蹟的に救われる

 朝起きた後、脳梗塞の症状に気づき、病院へ救急搬送されました。検査の結果、脳梗塞と診断され、前頭葉の血管が切れているが、これは元には戻らないと言われました。家族が教会にお参りに行き、教会のご指導のもと、御神力こもる尊い御供物をたくさんいただきました。
 4日後の再検査では「切れたと思われた血管がはっきりと繋がって写っている」と言われました。血流が止まることなく、身体の麻痺や言語障害もなく、奇蹟的にお救いいただきました。原因は心臓の不整脈で生じた血栓が脳血管に移動したためで、脳梗塞が重くなりやすい状態だったそうですが、軽度の症状でお救いいただいたことを心から感謝しています。
(神奈川県 60代男性)

大惨事から救われる

 私は自動車整備の仕事をしています。昨年末、3トンもあるワゴン車を4点でリフトアップして整備していました。作業の都合で支える点を変え、1.5メートル上昇させた時、車を落下させてしまいました。あわや車の下敷きになるところをリフトと車のわずかの隙間から脱出出来、事故は最小で済みました。病院の検査では骨に異常は無く、頭部と肩の打撲とのことで、医師も板金屋さんも軽傷で済んだことに驚いていました。命を落とすところをお救いいただき、有り難うございました。
(東京都 50代男性)
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