奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

検査

姉の命を救っていただき、不必要な検査を回避

 姉が心不全と脳梗塞で倒れてしまいました。神様の御力に守られ、命を救っていただきました。リハビリのための病院へ転院する際も不必要な検査を免れ、自宅近くの良い所へお導きいただきました。御守護いただいていることに深く感謝申し上げます。
(神奈川県 70代女性)

胃弱の体質を良くしていただく

 私の祖母は胃ガンで亡くなっており、自分も子供のときから胃痛があって体質を受け継いでいると感じていました。大人になって検査を受けると、胃壁が薄く出血があり、石灰のかたまりもあってガンになりやすい状態だと言われました。
 神霊教の信仰生活に入り、最近検査を受けたところ、異常が見られないので好きなものを食べても大丈夫との診断でした。今までの辛さやガンの心配をしていたことが思い出され、お守りいただけた感謝で涙が溢れました。誠に有り難うございました。
(東京都 60代女性)

体調の急変からお救いいただく

 私は妻とともに温泉旅行に行った際、夕食後に急に意識を失いました。その後4、5分記憶が無いのですが、腹部をさすりながら大きなうなり声を上げ、顔色も青くなっていったそうです。妻が神様のお力こもる御供物を私の口に含ませたところ、意識が戻りました。平常になったので部屋に戻ろうとしましたが、ホテル側が「脳梗塞の症状に似ている」と心配して救急車を呼んで下さったので、病院でMRI検査を行ないました。
 結果、異常は見られず、無事ホテルに戻りました。後日の検査でも脳波、心電図とも異常無しでした。御供物で脳梗塞、低血糖の症状からお救いいただいたのだと思われます。誠に有り難うございます。
(北海道 60代男性)

感謝の気持ちで父の先祖供養に臨み、健康にしていただく

 亡父を、毎年供養をさせていただいております。父は外交官でしたのでアメリカに住んでいるときに、外交官の娘として恥ずかしくないようにと日頃から口うるさくて、私は腹ばかり立てておりました。そのような理由から、先祖供養では今一つ力が入らずにおりました。
 しかし、今年の供養ではそのわだかまりが消え、感謝の思いを込めてさせていただくことが出来ました。すると、胃弱の父の持病の現象である、腹痛、便秘、吐き気等の症状が例年私自身に現れていたのが今年は全く現れず、以前の検査で肝機能が少し弱いと言われていましたが、今回の老人健診では異常は全く無いと医者から言われ、この結果に大変驚いています。
(東京都 80代女性)
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