奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

消える

長年の親子のわだかまりが消える

 私は小さい頃から母親とは気が合わず、反発ばかりしていました。社会人になってからもその状況は変わらず、近くに住んでいる母の家に行くのも嫌な程でした。ところが、あるきっかけで自然と気持ちが変わり、長年の母への反発心が無くなりました。
 母は神霊教で先祖の供養を長年続けてきましたので、先祖が救われ、親子共々浄化していただいたからだと思います。誠に有り難うございます。
(千葉県 60代男性)

肺炎が短期間で治癒し、不要な治療を受けずに済む

 病院で気管支炎と診断され、何種類もの薬を処方されましたが服用せず、神様のお力こもる御供物を沢山いただきました。後日の再検査では『肺炎で両肺に陰影。両肺上部が石灰化。重症』との事で大病院を紹介されました。その際、当初予定の病院から別の大病院に変更されて翌日受診しましたが、その診断結果に医師は「紹介状に肺炎で重症とあるのに消えている。1日で消えるはずがない、おかしい。でももう大丈夫です」と首を傾げていました。肺の石灰化も消えており、最初の病院の薬については「全く関係無い薬が出されている」「抗生剤は出来るなら飲まないに越したことは無い」と言われました。
 短期間で肺炎を治していただくとともに良い医師に巡り合わせる大きな奇蹟を賜り、誠に有り難うございます。
(北海道 60代女性)

長男の水腎症をお救いいただく

 長男は生後間もなく、腎臓の腎盂に尿が溜まってしまう水腎症と診断され、以後半年に1度検査を受けることになりました。小さな体で検査を受ける負担を考えると、とてもかわいそうでしたが、「どうか良いほうに向かいますように」と神様にお願いし、家族全員で出来るだけお参りをしました。また、お力こもるものをたくさんいただかせました。
 1歳半になった頃、症状が良くなってきていると言われ安心した矢先、腎臓に結石があることがわかりました。さらに心配で不安な日々でしたが、今まで以上に真剣にお縋りさせていただきました。するとその後の検査で結石が消えてなくなっていたのです。
 この間、水腎症で心配していた感染症にかかることもなく、病気を抱えていると思えない程元気に過ごさせていただき、大きなお陰を賜り、病を治していただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
(東京都 30代女性)

妹の末期がんの痛みが消える

 私の妹は昨年8月に膵臓がんと診断されました。他の臓器にも転移し、抗がん剤治療もできず、医者から見放されました。神霊教の話をして入信すると、命取りになると言われた胃の出血が止まりました。また末期がんにも関わらず、身体の痛みが消えたことに医者も不思議がっていました。
(大阪府 60代男性)

蕁麻疹のかゆみが取れる

私は入信する以前、ストレスや疲れが出ると蕁麻疹が生じ、病院の飲み薬と塗り薬で体のかゆみを治しておりました。昨年12月、体にかゆみが出てきたので化粧室へ行き、かゆい部分を見ると肌が赤くなっておりましたため、日ごろ持っている御神草と御神塩を患部に付けると、かゆみがとれて赤みが消えておりました。会社を休むことなくすぐに治していただき、本当に有り難うございました。(栃木県 50代女性)
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