奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

硬直

心肺停止からお救い頂き6年

 私は平成23年に心肺停止の状態で倒れ、硬直まで始まっていた状態から奇蹟的に意識を回復し、後遺症なく救われました。あれから6年、80歳を迎えることができました。現在も何不自由なく健康で幸せな日常を送ることができています。心から感謝申し上げます。
(岐阜県 80代男性)

布教に参加し、腰から足にかけて良くしていただく

 神霊教のイベントのお知らせをするための布教に何回か参加させていただきました。布教を始めると同時に両足が棒のように硬直しましたが、神様の御力をいただいて腰から足にかけて良くしていただいている症状ではないかと思いました。
 以前は少し歩くと腰に痛みが走り、歩くのもままならない状態でしたが、この布教をきっかけに、現在はしびれや硬直が時々起こる程度にまで症状を良くしていただいています。感謝申し上げます。
(東京都 60代男性)

愛犬が安らかに転生

 4月に我が家の愛犬が転生しました。ちょうど家族が不在で、どうして良いか分からず、近くに住む祖母と叔母に来てもらい、一緒にお参りさせて頂きました。
 すると、硬直しかけていた愛犬の体がみるみるうちに柔らかくなり、穏やかな相貌に変わっていきました。体も温かく生きているようで、神様にお救いいただいたと実感しました。
(愛知県 10代女性)

行動の原点は神霊教 その1

yokoi1 私は昭和48年、祖父の肺ガンが御縁を頂くきっかけでした。
 ある日、私たちきょうだい(姉・私・弟)は座敷に呼ばれ、父より、祖父はガンで、回復の余地はないこと、医者では治らないことを告げられました。「治らないが、できるだけのことをしてあげようと思うので、神霊教に入ろうと思う」というようなことを父は言いました。
 「自分はかねてから40歳になったら何か信仰を持とうと考えていた」と言い、「自分たち(両親)は入信するが、お前たちはどうする、嫌なら入らなくてもいい。どちらかを選びなさい」と答えを求められました。続きを読む
記事検索
アーカイブス
プロフィール
QRコード
QRコード