奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

骨折するも忙しい時期を乗り切る

昨年12月、主人が凍った道で滑り背中を強打。診察の結果、肋骨2本骨折で入院と言われましたが、酪農の仕事があるため自宅に帰り、御供物を使わせていただいて真剣にお参りさせていただきました。酪農農家にとり忙しい時期でしたが、子供達と仲間に助けられ、乗り切ることが出来ました。今回のケガにより、家族皆が日々平穏無事に過ごさせていただけること、それはまさに御加護の賜物とあらためて認識し、また家族の絆も強く感じさせていただきました。(長野県 60代女性)

4世代にわたる信仰 その8

 主人は平成元年ころより、背中右上に小さな水玉状のものができて年ごとに大きくなり、平成6年の秋季大祭直後から、上向きで寝られないほど痛むようになりました。
 教祖様の御力のこもる御供物をつけ、毎日朝晩取り替えていますと、11月中旬の御式の後、痛みがピークになり、大きさもピンポン玉を半分に切ったくらいに腫れあがりました。
続きを読む

4世代にわたる信仰 その7

 主人の母が転生し、1年も過ぎた平成17年5月、長女・志奈子が結婚し、同じ年の9月婿が入信しました。
 長女は、結婚前に婿とお付き合いしているとき、神霊教を理解してほしくて、自分の指のいぼと、飼っている十姉妹の小鳥にできものができていたので、これが治るよう教祖様にお願いして治らなかったら、神霊教をやめると婿に話しました。
 それから信仰に専念し、指のいぼと小鳥のできものを良くしていただきました。続きを読む

4世代にわたる信仰 その6

 平成15年4月8日に、主人の母・安田キイ(当時85歳)が、2度目の脳梗塞で倒れました。出血し腫れもあり、血圧が80に下がって、腎臓の機能も低下したので、「会わせる人がいたら会わせて」と医師に言われました。
 私は、入院手続きが終わって自宅に戻り、教会へ連絡しているうちに、主人の母を入信させていただきたいと思いました。主人と義妹に許可を得て、夕方7時ごろ教会で入信手続をした同時刻に、母の血圧が120に上がりました。「持ち直しても言語障害がある」と医師に言われましたが、翌日病院へ行くと片言でしたが話をしており、医師も首をかしげておりました。続きを読む

4世代にわたる信仰 その5

 平成4年4月、私の母・高橋トヨ(当時68歳)が入信させていただきました。
 母は、厚生省指定の難病(特定疾患)「潰瘍性大腸炎」で、室蘭市立病院に入院しておりましたが、1カ月余り大腸炎の出血が止まらず、「これ以上強い薬を使うと糖尿病か痴呆(認知症)の副作用が出る」と言われ、私は、主人と相談し、神霊教に御縁を頂くよう話してみようと決断しました。すると、その日に、出血がピッタリ止まりました。続きを読む
記事検索
アーカイブス
プロフィール
QRコード
QRコード