叔母は、31年前に胃がんで胃を全摘出し胆石もあることが判明しました。また、交通事故にも遭ってしまいました。その際に神霊教の話をして、お守様を毎年渡すようにしていました。昨年、信者の集まりに参加する機会があり、その帰りには驚くほど元気になりました。その後の検査で手術した方が良いと言われた胆石が小さくなっていました。そして、入信させて頂くことができました。再度の検査で胆石は手術の必要がなく、毎年取っていた胃にあたる部分のポリープも無くきれいであるとの結果でした。入信後、短期間で良い状態にして頂き、深く感銘を受けています。
(東京都 60代女性)