奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

自衛隊

貴重な機会をいただく

 3年に一度の行われる自衛隊観艦式へ参加することができました。抽選倍率60倍という難関でしたが、思いがけない形で念願が叶いました。
 また、総理大臣主催の「さくらを見る会」に参列する機会を得て、内閣官房長官や海上自衛隊幕僚長などの方々にご挨拶することができました。教祖様、このような機会を賜りましてありがとうございました。
(東京都 60代男性)

御守護賜り、3人の子供が立派に成長

妻が亡くなって16年になります。当時、長女12才、長男10才、次男4才でしたが、3人とも就職し社会人になりました。一番心配した次男は、自衛隊を志願し10倍の難関を突破して合格致しました。3人の子供が御守護賜り立派に成長させていただきまして誠に有り難うございます。(東京都 60代男性)

海外で活躍する自衛官

先日、イラクに派遣された女性自衛官の話を聞く機会に恵まれた。一昨年の1月から7月までの6カ月間にわたるイラクでの任務の様子などを詳しく知ることができ大変勉強になった。
イラクには平成15年12月から平成18年7月までの約2年半の間にのべ5500名の自衛官が派遣された。

活動の柱は人道復興支援活動と安全確保支援活動である。具体的には医療支援、給水支援、公共施設復旧整備である。
その結果、自衛隊が駐屯したサマワでは、衛生管理が向上し新生児の死亡率が三分の一に低減され、53、500トンの水が供給され、133カ所の公共施設の復旧がなされた。そればかりではなく、のべ50万人のイラク人の雇用を生み出した。

続きを読む
記事検索
アーカイブス
プロフィール
QRコード
QRコード