奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

転生

父、91歳で安らかに転生

 父は若い時には身体的な支障が多くあり、持病もちでよく寝込んでいましたが、入信後良くしていただき、薬も必要ない全くの健康体にしていただきました。
 この度91歳で安らかに転生させていただきました。死後、硬直がなく、唇は赤く、笑っている相貌でした。父が神様に守られ、幸せに転生させていただいたことは、娘としてこれ以上の喜びはありません。
(東京都 50代女性)

愛犬が安らかに転生

 4月に我が家の愛犬が転生しました。ちょうど家族が不在で、どうして良いか分からず、近くに住む祖母と叔母に来てもらい、一緒にお参りさせて頂きました。
 すると、硬直しかけていた愛犬の体がみるみるうちに柔らかくなり、穏やかな相貌に変わっていきました。体も温かく生きているようで、神様にお救いいただいたと実感しました。
(愛知県 10代女性)

主人が崇高安らかに転生

 主人は昭和54年7月に入信のお許しを賜り、以来祈願していました病の御救済をはじめ、事故災難からもお守りいただき、医者と薬に無縁の生活を送ってまいりました。
 2年ほど前より胃の病を患いましたが、真剣にお縋りしておりましたところ、体内浄化を賜り毒素を体外に排出させていただきました。今年に入り、風邪をこじらせて体力が落ちてまいりましたので病院に入院しました。体調が戻ってまいりましたので退院の準備をしておりました矢先、安らかに眠るように転生させていただきました。主人は天命を全うさせていただいたと感謝しております。
教祖様、誠に有り難うございました。
(静岡県、70代女性)

母が安らかに転生

 母は昨年の10月に末期の「肝門部胆管癌」と診断されました。神霊教に入信の御許しを頂くと、疼痛などの苦しみは殆ど無くなり、1月25日に安らかに眠るようにして息を引き取ることができました。心より感謝申し上げます。
(愛知県 50代男性)

父が安らかに転生・死後硬直もなし

 父は、いつ心肺停止してもおかしくない状態になっていました。仲間の信者さんに助け合いのお参りをしていただき、流動食を食べられるまでに症状を回復させていただきました。その後、間もなく転生致しました。ほとんど苦しまずに最期を迎えられたようです。葬儀までの4日間、ドライアイスを使用せず、死後硬直や死臭もありませんでした。髪の毛が少し黒くなり、顔のしわがとれ、安らかな表情をしていました。数々の現象を目の当たりにして神様にお救いいただいていることを実感致しました。
(神奈川県 40代男性)
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