家の前の狭い私道(我が家を含む数件が所有)に犬のものらしいフンが落ちていて、近所の方が「犬のフンは飼い主が片付けてください」という看板を出されました。我が家の犬のフンは常に片付けており、誤解されていると思いつつも言うチャンスが無く悩んでおりましたが、ある時、長く伸びるリードを付けた犬を連れた方が通り、その犬が飼い主の知らない間にフンをしていることが分かりました。その事を近所の方に話すと「あなたじゃないと思っていた」と言い、看板を片付けてくれ、誤解によるトラブルを回避することが出来ました。
(東京都 60代女性)