奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

長女

長女を安産、自分に合った形でお授けいただく

 平成27年12月に長女を無事出産しました。
4月頃、体調の変化に気付き、安産の祈願を立てさせていただきました。切迫流産の恐れがあると言われ、しばらく仕事を休み、よくご祈念しながら安静にしていました。3週間後の検診では子宮内の出血が治まり胎児は元気に成長していると言われました。
 体中に湿疹が出て、痒くて眠れないこともありましたが、体内の浄化を賜ったものと感謝申し上げます。また、貧血になることもありましたが、神様の御力こもる御供物をよくいただき、数値を正常値に戻していただきました。
 当初、私は助産院での出産を望んでいましたが、結果的に病院で出産することになりました。後から考えると、自分の体力や気力、身体の状態から、自分に合った形にお導きいただけたのだと感謝致しました。
(東京都 20代女性)

長女の大学入試

 高校3年の長女は「中学校の体育教師になりたい」という夢を叶えるべく、いろいろな大学のオープンキャンパスに足を運びました。親の私も「娘に合った大学が見つかりますように」とご祈念申し上げておりました。
 良いと思える大学がなかなか見つからずにいましたが、最後に行った大学が通学の便も良く気に入ったようでした。一般入試の前にAO入試を受けることに決め、出願時に提出するレポートには随分と苦労していましが、無事合格させていただきました。願いが叶い、娘共々感謝しております。
(東京都 50代女性)

長女が健やかに成長 階段からすべり落ちるも小難に

 安産で授かった長女は6か月になります。その間、病気もせずよく笑い、動きも活発で元気いっぱいに成長しています。
 先日自宅で、娘を左手に抱いて洗濯物を右手に抱え、一階へ降りる際に足を滑らせて、階段を5段ほど滑り落ち、尾てい骨を思いきり打ちました。お守りいただいて、娘は無傷で済ませていただきました。私も痛むところに神様のお力こもる物を付け、日々支障なく生活することができております。
 自分の不注意を反省し、大怪我になっていたかもしれないところを、小難で済ませていただきましたことを感謝申し上げます。
(東京都 20代女性)

念願の子宝をお授けいただく

 私には3歳の長男がおりますが、妻とは「女の子もできると良いね」と話しておりました。そうしたところ、良い時期に妻の妊娠が分かり、夫婦共に心から喜びました。妻は、妊娠中はほとんどつわりもなく元気に過ごし、短時間の自然分娩で女の子を授かりました。私も仕事に支障なく立ち会うことが出来ました。母子共に健康で長女もすくすくと元気に育っております。何の支障もなく無事に長女を授かりましたことは、神様のお力を賜ったものと思います。
(神奈川県 40代男性)
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