奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

難病

入信後、運命を変えていただき子宝に恵まれる

 私は、長男をウエルドニッヒ・ホフマン氏病という難病により生後3か月で亡くしました。医師からは「今後、絶対に子供を産まないように」と非情な宣告をされました。神霊教に出会い、おすがりしていく中で、5人の健康な子供に恵まれ、順調に成長し、全員が家庭を持ち、子宝にも恵まれています。多くの困難を乗り越えさせていただき、今日ありますことに感謝申し上げます。
(埼玉県 70代女性)

次女のクローン病が快方へ

 次女は、2年前に、厚生労働省指定の難病であるクローン病を発症し、下痢や腹痛のため、7〜8kgも痩せてしまいました。クローン病は小腸の病気で、自己免疫疾患という治りにくい病気のため、すぐに神様に祈願を立てさせていただきました。
 症状を抑えるための特殊な免疫抑制剤を打っていましたが、数値が下がらず困っていました。それが、祈願を立てさせていただいて1ヶ月と経たない間に、炎症の数値が下がり始めました。医者もこのような経験は無いと驚いていました。その後、食欲も出てきて、とても元気に生活出来るようになりました。誠に有り難うございました。
(千葉県 80代男性)

布教の機会を賜る

 主人と青森へドライブ旅行に行った道中、乗る予定のフェリーが故障して出航が遅れることになり、空き時間が6時間程出来ました。この間に資料館の見学をすることになり、ここの説明員や守衛の方に布教用パンフレットをお渡しすることが出来ました。また、弘前に住んでおられる主人の友人にもパンフレットをお渡ししました。後にその友人の奥様が難病であることを知り、布教すべき方にお知らせが出来たものと感謝申し上げます。
(北海道 60代女性)

難病を乗り越え奇蹟的に子宝に恵まれる

 数万人に1人という難病で、長男を生後3か月で亡くしました。担当医からは病気の原因・治療法が解らないため、今後子供を産まないようにという非情な宣告を受けました。その後神霊教にご縁をいただき、病気の原因が先祖の苦しみである事を解らせていただきました。お陰様で4人の子宝に恵まれましたが、みな医者にかかることなく健康に成長してくれました。
(埼玉県 70代女性)
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