奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

教会行事への参加が叶う

 急に血圧が上がりめまいが起こり、楽しみにしていた教会の行事への参加が危ぶまれました。ふと、私の叔母が、幸せに過ごしていたものの晩年思いもよらぬ長い闘病生活を送り苦しんだことを思い出し、思いやりを持って先祖の供養をしたいと思いました。すると心身共に安定し、行事へも気持ちよく参加出来ました。
(東京都 80代女性)

先祖供養で霊が救われることを実感

 私と長女は、先祖の霊を供養させて頂くと、同じような気持ちと体験をしていました。先祖をお救い頂く御神域へ足を踏み入れると「これで霊をお救い頂けるのだな。ありがたい」という気持ちになり、感謝と涙が溢れてきました。
 供養が終わると身体が軽くなり、歩く足取りも軽快になりました。このことを家族に話すと、長女も全く同じであったことが分かったのです。改めて先祖の霊に通じ、救済されていることに感謝しました。
(愛知県 50代男性)

先祖の影響をわからせていただく

 腰部に蕁麻疹のような発疹が出て、赤みを増して広がってきました。これは水子の影響ではないかと感じるようになり、また家族に現れた現象から複数の先祖の影響も教えていただきました。それがわかると発疹は綺麗になり、水子の先祖供養の申込をした後は、発疹の跡の黒ずみも良くしていただきました。
(北海道 60代女性)

次女の湿疹を良くしていただく

次女が生後3ヶ月頃から顔や腕にひどい湿疹が出て苦しむようになりました。これは日光アレルギーだった亡き母の霊が関連しているのではないかと考え、他に影響していると思われる霊とともに供養させていただくことにし、8月の霊祭に家族全員で真剣に臨ませていただきました。すると9月に入り、ひどかった次女の湿疹は嘘のように綺麗に治りました。(千葉県 30代男性)

急性心不全が快方に

体調を崩し、病院で診てもらったところ「急性心不全、顕微鏡的多発血管炎、ネフローゼ症候群の疑い」と診断され、即刻入院して大量のホルモン投与による治療を始めなければ命の保証は無いと言われました。ホルモン治療は断り、神様にお縋りしました。同時に心当たりの霊の救済をお願いしました。8月の霊祭後、苦しかった急性心不全は消え、腎臓の状態も落ち着いていると診断を受けました。「すぐに治療を始めないと命の保証は無い」と言われた1年前を考えますと、大変不思議な事で心から感謝しております。(神奈川県 60代女性)
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