奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

霊供養

霊祭で、姉が一段と高い境涯に

 私は先日、姉が男の赤ちゃんを産んだという夢を見ました。姉は19歳の時に肺炎で亡くなっており、神霊教の先祖供養行事である霊祭で9年間ずっとで供養してきました。昨年は結婚した夢を見、そして今年は出産の夢で、私が供養させていただくことで、姉の霊が1段、1段高い境涯にお導きいただいているものと感謝しています。
(神奈川県 70代女性)

数々の先祖の訴えを知り、供養させていただく

 毎年8月の先祖供養期間が近づく7月下旬より、私の娘に起こる様々な現象で先祖の霊の訴えを数々わからせていただきます。夫の祖父は夢に出て「霊供養して下さい」と言い、事故死した従兄は全身に痛みや痺れをもたらして訴えるそうです。今年は「卵を割ると黄身が2個出た」という娘の夢がきっかけで、生後すぐ亡くなった父の双子の弟が訴えてきたとわかり、供養させていただきました。
 先祖供養期間中のお参りの際には私の胃にも強い痛みが起こり、先祖の霊の生前の症状を知ることが出来ました。先祖供養行事の霊祭の直後に娘の腕に現れてすぐ消えた多数の小さな傷は、この症状を持っていた夫の曾祖母からのメッセージでした。
教祖様の偉大な御神力で私達一家に関わる霊をお救いいただき、心より感謝申し上げます。
(北海道 50代女性)

家系にまつわる因縁をわからせていただく

 昨年の秋、母の実家を訪ねた際に叔父から、母の父がその兄にお金を貸したという証文が見つかったとの事で、見せてもらいました。
その後に、お金を返して貰えずに亡くなった祖父の霊を、来年は供養させていただこうと決意しました。そこから、数体の浮かばれない霊をわからせていただき、無事に霊供養をさせていただけた事に感謝致します。
(新潟県 40代男性)
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