奇蹟の体験者たち

神霊教で奇蹟を体験した方々を紹介するBlog

霊祭

人間関係が改善

 先祖供養の行事である「霊祭」で、縁に繋がる苦しむ霊を供養させていただきました。すると私自身の体調が良くなり、職場での人間関係も大きく改善されるようになりました。誠に有り難うございます。
(東京都 50代女性)

霊祭で、姉が一段と高い境涯に

 私は先日、姉が男の赤ちゃんを産んだという夢を見ました。姉は19歳の時に肺炎で亡くなっており、神霊教の先祖供養行事である霊祭で9年間ずっとで供養してきました。昨年は結婚した夢を見、そして今年は出産の夢で、私が供養させていただくことで、姉の霊が1段、1段高い境涯にお導きいただいているものと感謝しています。
(神奈川県 70代女性)

先祖供養を通じて叔父の霊の想いに気付かせていただく

 毎年、先祖霊供養行事である霊祭をさせていただく中、戦死した叔父の祭札のみが前々年、前年と2年連続で倒れたことがありました。その後1年間この叔父の霊に心を向け、特別な思いで今年の霊祭に臨ませていただき、今回は叔父の祭札は無事でした。叔父の想いに気付かせていただき、また私の想いも叔父に通じたとわからせていただき、誠に有り難うございます。
(北海道 60代女性)

天候の顕著な御加護をいただく

 先祖供養の行事である霊祭の当日は大気の状態が不安定でしたが、私が自宅を出てバスに乗るまでは曇り空でした。乗車した後にバケツを引っ繰り返したような豪雨になり、車窓から見る人々もビルの軒下から出られないほどで、さすがに心配になりましたが、下車するバス停が近づくにつれ雨の勢いが弱まり、道路も乾いてゆき、教会へ歩いている間は少しパラつく程度でした。
 お参りを終えて帰路につく頃には傘が不要な程度と、結局帰宅するまで傘を1度も開きませんでした。霊祭を執り行なっていただいた事と併せて感謝の気持ちで一杯でした。
(北海道 50代男性)

先祖の霊の訴えを夢でわからせていただく

 7月のある日の朝方に夢を見ました。数年前に病没した従姉が横になって苦しんでおり、叔父が私に「助けてあげよう」と言ってきた、というもので、従姉が救いを求めてきているとわからせていただき、8月の先祖供養の行事である霊祭で申込をしました。霊を高い境涯へと御導き賜り、霊共々深く感謝申し上げます。
(北海道 60代男性)
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